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スウェーデンの好きな食べもの [食]

スウェーデンに来て知った、好きな食べもの。

Nypon Soppa (ニッポン・ソッパ)。Nyponはローズヒップ。ローズヒップのジュースです。濃厚でドロっとしたジュースが、これがとても美味しい。ビタミンC満点!という感じ。冷たいままでも美味しいのですが、スウェーデン人はよくこれを温めて飲みます。夜など温めたNypon Soppaはほっとする味、とても美味しいです。大好き♪名前もニッポン(日本)みたいですぐ覚えた!(笑)
Blåbärs Soppa、ブルーベリーバージョンもあります。これも同様に温めて飲んだりします。とても美味しい♪うちの冷蔵庫には、必ずNypon SoppaかBlåbärs Soppaが常駐しています :)
ゆで卵+Kaviar。Kaviarは、タラの卵です。しょっぱいペーストで、これをよくパンやKnäckebröd (クネッケブロード、パン代わりの固いクラッカー)に塗って食べるのですが、Kaviar好きなスウェーデン人はこれを、ゆで卵の上にタンマリのせて食べます。塩ではなく、Kaviarを。卵に卵をのせて食べるなんて、コレステロール満載!という感じですが(笑)、これが意外と美味しいのですねー。スウェーデン人につられてこうやって食べてたら、私もすっかりはまりました。今ではKaviarなしには、ゆで卵は食べられません。半熟卵にしょっぱいKaviar、ウマイ!

Yoga [生活]

今年に入ってから、毎週水曜日の17:00~18:30に、会社の体育館でヨガのクラスを受けている。ヨガの先生が会社まで来て教えてくれる(有料)。
17時からなので、かなり無理矢理仕事を中断してクラスへ向かうのだが、このヨガがとても良い。
1時間半、呼吸を深く、一生懸命にポーズをきめ、体をのばしストレッチしていると、日中仕事で怒っていたことやイライラしていた気持ちが、不思議な程すーっと引いていく。頭が完全にリセットされ、ニュートラルな気持ちに戻る。なので、ヨガの後仕事に戻ってからは、非常にスムーズに仕事がこなせる。体の血行が良くなり、頭がスッキリし、とてもポジティブな気持ちになる。
昔からちょくちょくヨガはやっているので、基本的なヨガの良さは分かっていたつもりなのだが、仕事のイライラの最中にするヨガがこんなにも良いとは驚きです。根を詰めてイライラしながら仕事をし続けるのではなく、(ヨガに限らず)体を動かしたりして気持ちをリセットすることの大切さを実感です。


Lohengrin opera in Copenhagen [イベント]

ワグナーのオペラ、ローエングリン(Lohengrin)をコペンハーゲンで観ました :)
先ずはオペラの前に腹ごしらえ、AdmiralホテルSALTにてワイン飲みつつちょっぴりゴージャスランチ。ワグナーのオペラは長いです、今回のLohengrinは3時間半、休憩入れてトータル4時間。腹ごしらえは大切(笑)。古い倉庫を改造したAdmiralホテルは、古い建物にモダンな内装でとても素敵でした。機会があれば泊まってみたいな。SALTも明るくて綺麗なレストラン、食事も美味しかったです。

今回のオペラは、新しい方のオペラハウスにて。レストランからカナール挟んだ反対側にあります。乗り合いバスのような、フェリーにて移動 :) コペンハーゲンのフェリーはとても便利です。
2005年に出来たばかりのオペラハウスは、とてもモダン。カナール沿いにあり、眺めが良く気持ちよい。でも今日は(いつも?)風が強く、夏は良いけど冬はかなり寒い。
全面ガラス張りで沢山の光が差し込み、中はとても明るくて綺麗。右の木でできた丸い中が劇場。モダンな建築なのだけど、劇場の中など多くの木で出来ていて、落ち着いた雰囲気もあり、新旧の融合という感じでとても素敵な建物。音響もばっちりで、このオペラハウスは良いですね。


今まで Don Giovanni, La traviata, Tosca など分かりやすい(笑)オペラしか観たことなく、今回初のワグナー。長いし大丈夫かな?とちょっと心配だったのですが、始まってみたら時間の経つのを忘れるほど面白かったです。設定が学校、という意外な演出だったのですが、これがまた上手くはまってて面白い。すっかり惹きこまれました。ざっくりストーリーは、弟殺しの罪に問われたエルザを、決して身元を尋ねないという約束で白鳥の騎士(ローエングリン)が助ける。二人は結婚するのだが、オルトルート(悪役)がエルザに騎士への疑念を吹き込み、ついに耐え切れずエルザはローエングリンに名前を尋ねてしまう。ローエングリンは名乗り、去ってゆく。その際、オルトルートの魔法により白鳥に変えられていた弟を元に戻す。男性版「鶴の恩返し」みたい?(笑)
ちゃんとワグナーを聞いたのは殆ど初めてだったのですが、本当に重厚な音楽ですね。迫力がある。ワグナーのオペラは切れることなくずっと歌い続けている感じ。ドイツ語も合ってますね(勿論全然意味は分からないけど(笑)、音が)。エルザはちょっと線が細かったけど、この演出には合っててかわいかった。ローエングリンもよかったし、中でも一番よかったのがオルトルート。彼女は素晴しかったです。
第3幕には、有名な「婚礼の合唱」(ワーグナーの結婚行進曲)が。これは結婚式の時ではなく、結婚式後、初夜へ向かう道での曲だったのですね。でもこの後、不安が募ったエルザはついにローエングリンに名前を聞いてしまい、結局破局。しかもエルザは死んでしまう(今回のオペラでは死ななかったけど)。実はあまりお目出度い曲ではないのですね(笑)
今回のローエングリンは新たなオペラの楽しみを発見。素晴しい一日でした :) さー、次のオペラを探そう!♪


Leonardo da Vinci's "Last Supper" in Milano [旅行]

ミラノへ週末trip :) クリスマス後のセールに滑り込み、そして沢山の美味しいご飯を食べまくる。そんな素敵な週末の最後を飾ったのが、レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐!ダ・ヴィンチ・コードを読んでから、ずーっと見てみたかった。

最後の晩餐を見るには、要予約です。
ここのネットから予約できます。
http://www.cenacolovinciano.org/jp/index_jp.htm
ですがReservation calendar見ると、週末で開いてるのは3ヶ月後など、かなり混んでいます。

なので、一か八かで私はこちらの Weekend a Firenze にトライしました。
http://www.weekendafirenze.com/bigphp/mus.php?skin=mi&mus=cenacolo
# Full, Reduced、Free の説明などはここ。audioguideお勧め。
# 15分毎、25人だけ入れる。

申込み翌日に Weekend a Firenze からメールがあり、「予約の時間(午前中だった)は無理だけど、夕方来れる?」 とのことだったので、「行ける!!」 と返事返したら、予約取れました。パチパチ☆
予約の案内メールが送られてくるので、プリントアウトして当日持って行けばOKです。
メールのレスポンスも早いし、英語も問題ないし、快適でした。素晴しい :)

Santa Maria delle Grazie (サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ)教会隣、ドメニコ派修道院の食堂だった北の壁に、ダ・ヴィンチの最後の晩餐のフレスコ画があります。1999年に修復が終わり、本来の色や形を取り戻した。
教会横の入口を入ると、何重もの部屋を通り抜けて、やっと食堂へ入れます。始め警備の為かと思っていたら、これは再生したダ・ヴィンチの絵を保護するため、清浄な空気や湿度を保つためのようです。なので、15分毎、25人までと制限が厳しいのですね。

何十ものガラスの扉を抜けると、ぽっかりと広い食堂に入った。北の壁を見ると、そこに最後の晩餐があった。ダ・ヴィンチ・コードの本を読んで以来、何度となく写真で見たので、見慣れたはずの絵なのだけど、物凄い迫力!目が釘付け、見入ってしまった。思っていたより淡い色で、とても綺麗。近づくと人物の輪郭がちょっとぼやけた感じがするのだけど(色は淡いし)、少し離れた所から全体を見ると、絵がはっきりする。左の壁が暗くて、右の壁の方に光が綺麗にあたってるのもよく分かる。
音声ガイドの説明を聞きながら、近寄ったり、遠のいたりして見入る。説明によると、当初はキリストの机の下の足の部分も描かれていたらしいのだが、絵の下のドアを拡張した際になくなってしまったとのこと。キリストはどんな風に足をおろしていたのか?組んでいた?真直ぐ? 何故ドアなんて大きくしたの!まったく!(怒)

あっという間の15分でした。きっちり15分で出されます。ずっとダ・ヴィンチの最後の晩餐を見ていたので、反対の南側壁にあるMontorfanoの"Crucifixion"フレスコ画は最後出る時にちらっと見ただけでした(笑)

15分という限られた時間ですが、これは見る価値ありです!お勧め!予約はお早めに :)


右の茶色い大きい建物がSanta Maria delle Grazie教会。左のクリーム色のが最後の晩餐への入口で、この奥が食堂。

■ Cenacolo Vinciano (Last Supper, 最後の晩餐)
Piazza Santa Maria delle Grazie, 2
Opening: From Monday to Sunday 08:15 - 18:45
Closure: Monday and January 1st


冬到来 [生活]

昨日ぐっと気温が下がり雪が降り、ようやく冬らしい天気になりました。11月に一度雪が降ったっきり、それからはずっと暖かく7、8度あり、雨ばかりだった。
今朝会社へ行く途中、青空に真っ白な雪がとても綺麗!気温はマイナス9.5度を記録!ほんと久しぶりだー。車の窓は凍って開かないし、凍結剤の塩でフロントガラスが汚れるからウォッシャー液出すと、一瞬で凍るし。これでこそスウェーデンですね(笑)

# かなり遅くなりましたが、スウェーデンのクリスマスTV話、アップしました :)
http://blog.so-net.ne.jp/itoko/2006-12-24


Happy new year! from Mykonos, Greece [旅行]

あけましておめでとうございます!
Mykonos ミコノス島へ来ています。アテネからすぐの港の町、ピレウス(Pireas)から船にて。オフシーズンだからか高速船はなく、途中ティノス島(Tinos)、デロス島(Dilos)を経由し、ミコノス到着。6時間半ぐらいかかった。
お天気がとてもよく、青い空、青い海、白い家々、ミコノスは最高に綺麗!
ミコノス・タウンの中、少し登った所にある、ホテルからの眺め。美しくて、気持ちいいー!大きな家を改装したホテルは、アットホームで素敵。中も白い壁に、床や机は大理石
ミコノス・タウンの街中は、細い迷路のような道が続く。白い壁は、1年に1度どころではなく、3、4回も塗りなおすらしい。
ミコノス・タウンの中にある、スーパーマーケット。かわいい :)
ミコノスの街中にはギリシャ正教の教会が沢山ある。屋根の上のクロス。青い空に白いクロスが綺麗。
海辺にある教会。黒い服、黒い帽子をかぶったギリシャ正教の聖職者達が集まっている。
海岸沿いには、何故かピンクのペリカンがいる!結構大きくてこっちに向かって歩いてくると迫力がある。
アテネの街中にも沢山あったけど、Good luck の意味の目玉をよく見ます。スタンダードな色は、青や白らしい。他にも黄色やピンクや色々な色の目玉もある。ミコノスで目玉のブレスレット、ゲット :)
ミコノスのソーセージ。ピリリとスパイスがきいていて美味しい。ビールによく合う♪
麺好きなのでパスタをよく食べたのだけど、このミコノスで食べたシーフードパスタは美味しかったー。エビ、ムール貝、イカ、オリーブ、トマトソース、海の味が沢山して最高に美味しかった♪

ミコノスは本当に綺麗!昼間はコートいらないぐらいポカポカだけど、朝晩は冷え込む。ミコノス・タウンはほとんど人がいなく、お店もやっていない所が多い。オフシーズンはホテルも安いし人がいない分、のんびりできるけど、やはりここはにぎわっている夏にまた来たい~!ビーチで泳ぎたい!


Koronthos, Greece [旅行]

今日は少し遠出して、Korinthos コリントスへ。アテネから車で1時間半ぐらいです。アテネの街を出ると、オリーブやレモンなどの畑が広がる。オリーブの木は意外と大きい。
途中通る、コリントス運河!断崖絶壁。こんな所にフィヨルドが?と思いきや、これは1893年に造られた、人造のカナール。この運河のおかげで、南ギリシャからイタリア方面へ早く抜けられる。
これは、帰りに通った、カナールの入口側から。はるか上の橋が、先ほど居た写真撮った場所。絶壁もすごいけど、海の色がとても綺麗で驚いた。
コリントスの遺跡は少し丘の上にある。大きな遺跡の広場が広がっている。お天気がよくポカポカの日差しの中、散歩するのが気持ちよい :)
アポロン神殿(紀元前6世紀)。ギリシャに残ってる神殿の中でもっとも古いものの一つらしい。神殿の柱は継ぎ目がなく、一つの大きな石から作られたドリス式の柱。アクロポリスにあった柱は小さな石を組み合わせて大きな柱にしていたが、これは大きな石をくり抜いてある。まだ技術が未熟だったのだろうが、これだけ大きな柱を運び組み立てるのは大変だっただろう...

ピレーネの泉。石作りの壁が残っていて、近づくとなんだか迫力がある。石の街に住んでいた古代の人々の感覚が少し分かる気がする。隙間から中を覗くと、大きな泉が広がる。水の音がちょろちょろとするので、今でも泉が湧き出ているようだ。
アテネでウニのパスタ発見!こってりなのは分かってたけど、思わずオーダーしちゃった。久しぶりにウニ食べた!美味しかったー♪

Athens historical tour 2 [旅行]

パナティナイコ・スタジアム(カリマルマロ) Panathinaiko Stadium. 1896年、第1回近代オリンピックが開かれた場所です。綺麗に復元されている。白い大理石の客席がとても綺麗。トラックが細長い。
プラカ(Plaka)地区の小道。古い石段や建物が残っていてかわいい。アテネは坂が多い。
アゴラ Agola にある、テセイオンThesseion. ギリシャで最も原型を残している神殿とのこと。 建築時期はパルテノン神殿が建てられたのと同じ頃らしい。
これもアゴラ Agola にある、アタロスのストア Stoa of Attalus. ギリシャの遺跡中、唯一完全に復元された建物らしい。とても大きく、中は美術館になっている。
街中のショッピング街に、ぽっと古い小さな教会があります。かわいい :)
Greek salad! 沢山の野菜にオリーブにフェタチーズ、さっぱりしてて美味しい♪

ギリシャではシーフードが沢山食べれます!プリプリのエビ。さっと焼いて塩コショウにオリーブオイルだけというシンプルな味付けが最高に美味しい!
Snapperの魚もさっぱりとても美味しい。ああ幸せ。

Athens historical tour [旅行]

今日は朝からアテネ歴史観光へ。ステイ先のKifissiaからアテネダウンタウンまでは、緑の電車で30分ぐらいです。電車は綺麗だし80セントと安いしとても快適。
Monastiraki駅で降りて、先ずは目指すはアクロポリス。アクロポリスは小高い丘の上にある。かなり急な坂を登って行くと、ゲート発見。(アクロポリスの裏側から入ったので小さなゲート) チケットは12ユーロなのですが、これでアテネ内の遺跡や博物館など6箇所回れ、4日間有効。


まず見えてきたのは、Theatre of Dionysus (ディオニソス劇場)。神ディオニソスは酒と演劇の神らしい。紀元前4世紀の建造。舞台を囲んでいる(半分しか残ってないけど)彫刻が素敵。背もたれのある大理石椅子が並んでいてかわいいのだけど、ここにずっと座ってるとお尻痛くなりそう..?
Herod Atticus Odeum (ヘロド・アティクス音楽堂) 夏の芸術祭"アテネ・フェスティバル"の会場として、オペラや古典劇などここで上演されるらしい。2世紀、アテネの富裕な執政官ヘロド・アティクスが亡き妻を偲び建造。舞台や客席は綺麗に修復されている。エウメネスの柱廊で、ディオニソス劇場とつながってたらしいが、今は道がかすかに残っている。
更に丘を上っていくと、Acropolis (アクロポリス) 到着!アクロポリスは"高い丘の上の都市"という意味。パルテノン神殿、大迫力!! 大きさ、柱の多さ、柱の上のレリーフ彫刻などに圧倒され、しばらくぼーっと眺める。アテネの守護神アテナを祀ったパルテノン神殿からは、アテネの街を一望できて、お天気も良くとても気持ちが良い。

エレクティオン神殿は綺麗。6人の少女像の柱が美しい。
パルテノンやエレクティオンの横にある、アクロポリス博物館には、各神殿を飾っていたレリーフや彫像などが見れる。
アクロポリス入口ゲート、微妙なバランスで建つ柱。小さなピースの柱を積み重ねて、あんなに高く大きな柱にしているのですね。
アクロポリスを降りて、次は Temple of the Olympian Zeus (ゼウス神殿)。15本の柱が残っているだけなのですが、これがまた大迫力!! 横にいる人の大きさから見て、柱が如何に巨大化が分かるかしら。これも圧倒され暫くぼーっと眺める。後ろに丘の上に見えるのが、アクロポリス。なんとも素晴しい。

..まだあるので、次回へ続く。


Athens, Greece [旅行]

Christmas vacation で、ギリシャへ来ています :)
アテネから15km程北の、Kifissia(キフィシア)という町にステイしてます。ギリシャだから危ないかな、と思い、学生みたいな格好で来たのだけど、Kifissia はお屋敷や素敵なショップが立ち並ぶエリアだった。歩いている人達は皆、とても素敵な格好をしている。もっと綺麗な服も持ってくればよかった、失敗。(笑)
アテネの騒々しい街中からすると、Kifissia は別世界。貧富の差が結構あるようだ。

冬のアテネは、覚悟していたが、結構寒い。昼間お日様が出ると暖かくなるけど、朝晩は冷え込み、コート帽子必要。でもスウェーデンより暖かく日も長いので問題なし(笑)

ギリシャはちょっと怖いかな、と思ってたのだけど、人はやさしいし、タクシーのおじちゃんも、タクシーに乗り合わせた人も(ギリシャではよくタクシー乗り合いをする!)、レストランもホテルも、皆英語しゃべるし、困ることは全くない。アテネという観光地だから、というのもあると思うが、変な場所に行かない限りは、全然怖い思いしない。

シエスタの文化なので、午後2時~4時ぐらいは閉まっちゃうお店もあるらしいのですが、バケーションシーズンだからか休みなく開いている所が多い。お店は夜9時頃までやってます。素晴しい。シエスタがあるから、夕食は遅く、夜9時頃から食べる。(私はお腹すいちゃうので早く食べたりする、笑)

街にあったギリシャ語の看板。数学や物理で見た文字が沢山ならんでる! 全然意味分からないけど、何だかかわいい。(笑)
みかんの木が、道に沢山植わってます。街路樹として。下の方は誰かが食べちゃうのかな?
食べ物美味しい! 何気ない fish soup が激ウマ! スウェーデンのしょっぱいスープとは違い、薄味で野菜と魚の素材の味がして、とても美味しい。それと、オリーブに野菜やチーズのペーストにパンに白ワイン。幸せなランチ~♪

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